高単価イミグレーション事業で年商1億円への道

高単価イミグレーション事業で年商1億円への道
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※こちらは2018年8月に開催されたセミナーDMです。

収録講座内容【これはDVDの収録内容です】 

DISK-1【27分】

第1講座

士業事務所の現状と今後の展望 外国人材市場の現状と今後、成功のポイント

株式会社船井総合研究所 富澤 幸司

 

2DISK-2【102分】

第2講座

外国人雇用が中小企業を発展させる

行政書士法人 KIS近藤法務事務所 代表社員 近藤 秀将 氏

 

DISK-3【73分】

第3講座

全国の成功事例に基づく高単価イミグレーション事業 立ち上げのためのマーケティング戦略

株式会社船井総合研究所 植木 諒

 

第4講座

本日のまとめ イミグレーション事業立ち上げ成功のヒント

株式会社船井総合研究所 富澤 幸司

 

講師紹介

近藤 秀将 氏
近藤 秀将 氏
1978生まれ。行政書士法人KIS近藤法律事務所 代表社員・出入国関係申請取次業務特定社員。早稲田大学教育学部卒業。M.A.in Sociology(立教大学)。2006年に行政書士登録し、2012年に「行政書士法人KIS近藤法律事務所」設立。中国・モンゴルをはじめとしたアジア圏の専門家として、イミグレーション法務(在留資格関連申請手続、起業、国際結婚・離婚手続等)を中心として幅広く活動。2015年4月には東京都行政書士会豊島支部長就任、同年5月単著「外国人雇用の実務(中央経済社)」を刊行。2017年9月共著「行政書士の業務国民工科大学」特任教授就任。2018年1月「外国人雇用の実務〈第2版〉」(中央経済社)刊行
富澤 幸司
富澤 幸司
株式会社 船井総合研究所
東京都墨田区出身。船井総合研究所に中途入社。入社直後から社労士事務所専門のコンサルティングに従事する。個人マーケットを対象とする障害年金から法人顧問獲得を目的としたコンサルティングにおいて船井流のWEBやDM、セミナーなどのマーケティングと前職での営業経験を掛け合わせ、開業間もない事務所から40名事務所までの業績アップのサポートで成果を上げる。
モットーは「事例主義」 「現場主義」「結果主義」 ミッションは「永続化するグレートカンパニー作り」
植木 諒
植木 諒
株式会社 船井総合研究所
高知県高知市出身。大学卒業後、行政書士・土地家屋調査士事務所にて有資格者として従事。 不動産登記法、物権法、農地法に精通し、年間100件以上の案件を扱う。その後、船井総合研究所に中途入社。士業事務所での実務経験を活かし、現場に即した売上げアップ法を提案している。WEBを駆使したマーケティングだけでなく、セミナーチラシ、DM等のツール作成により即使える仕組みを構築する。現在、イミグレーション事業研究会を主宰している。