障害年金一番化モデル

障害年金をオススメする3つの理由

日本で唯一、社労士事務所様の障害年金に特化したコンサルティングを行っており、弊社がお付き合いしている社労士の先生方に障害年金をオススメしているのには3つの理由がございます。

1.社会性の高い事業

障害年金とは病気や障害で働くことが出来なくなった方のサポートをする事業です。
障害者・障害者の家族に向けてサポートを行うことで地域の方々にも貢献する仕事にもなっております。

2.未経験でも参入可能

現在、弊社がサポートしながら障害年金事業を行っている社労士事務所様は100以上いらっしゃいます。
そのほとんどが未経験からの障害年金事業参入になっております。

未経験の社労士様の成功事例・ノウハウを数多く持っており、余すこと無くお伝えさせていただきます。

3.地域1番店を狙うことができる

今から地域で1番の「社労士事務所」になることは時間やお金、企業との関係性等の問題で非常に難しいです。
しかし、障害年金事業ならば、後発事務所でも十分に地域で1番になることができます。

また、セキュリティ等で事務所設備に大幅に投資する必要も無いので初期投資が少なく、開業でも既存の事務所様でも参入することができます。

事務所の存在意義

上記を通じて、「〇〇エリアでなくてはならない社会保険労務士事務所」になる

社労士事務所が障害年金に取り組む理由

障害年金のマーケットの魅力

◆市場が伸びている

市場規模が、10年で25%UP (出典:厚生労働省)

◆マーケットが大きく、かつ、受注単価が高い

⇒全国支給申請10,000名/月 (出典:厚生労働省)
  受注単価20万円(年金の2ヶ月分or遡及分+初回年金入金額の10%)

◆競合が圧倒的に少ない

⇒〇〇エリアでWeb広告を行っている事務所はなんと“0”事務所

マーケットの伸長,競合の状況としてもビジネスチャンスが存在する

成功事例(HP)

成功事例1(HP)

■エリア:千葉県千葉市(人口93.6万人)
千葉市を中心にHPで集客
■HP開設4ヶ月目以降
問合28件⇒面談13件⇒受注9件/月(約180万)
問合28件⇒面談7件⇒受注5件/月(約100万)
問合21件⇒面談15件⇒受注10件/月(約200万)
■船橋(千葉県東部)での相談会実施予定
■各行政施設への資料設置

成功事例1(HP)

■エリア:愛知県安城市(人口17.5万人)
安城、豊田市といった広域からHPで集客
■HP開設4ヶ月目以降
問合17件⇒面談2件⇒受注0件/月(約0万)
問合19件⇒面談5件⇒受注3件/月(約60万)
問合22件⇒面談11件⇒受注5件/月(約100万)
■名古屋エリアでの相談会実施予定
■名古屋エリアへの拠点展開を検討中

商圏人口20万人~100万まで幅広いエリアでHPから安定的な反響を得られている

成功事例(相談会など)

成功事例1(相談会など)

■エリア:鹿児島県
南日本新聞(発行35万部)にて相談会告知(月2回掲載)
毎回4~7名の相談会申し込み
                ↓
毎回1~2名の受注(客単価20万程度)

成功事例2(相談会など)

■エリア:大分県
障害年金ガイドを作成し医療機関へ設置

相談会開催や医療機関、授産施設とのタイアップでHP以外からの導線も確保する

3ヵ年計画

以下のような流れで地域一番化を図っていく。

3ヵ年計画

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収支表

コストと売上イメージとしては、最低限目標として以下のようなものを想定しております。

収支表

収支表

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アクションプラン

アクションプラン

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費用

障害年金一番化プログラム:会員料金 210,000円/月(税込み)12ヶ月契約

12ヶ月間を通じて、障害年金モデルの構築支援をさせていただきます。                                         (2年目以降の継続を原則とします)

※お見積もり以外に、WEB制作にシステム費約15万円(1回のみ)、サーバー利用料5,000円/月別途ご負担のほどお願い申し上げます。
※稼動のかかる取り組み(大量のリスト作成、事務所案内作成など)についてはご相談の上、別途お見積もりをさせていただきます)
※個別コンサルティングは1商圏(30万人)1事務所さまのみとなります。
※ご支援に際して交通費(2名分)を実費分のみ別途ご請求させていただきます。
※個別コンサルティングでは社労士事務所経営研究会へのご入会(2.1万円/月々)が必須となります