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当事務所のノウハウを大いに活用していただき、同様に、当事務所も皆様の能力を活用させていただき、お互いにとって「共創していけるフェアな関係」を築いていければと考えております!
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![]() 共に切磋琢磨し、共に成長していける仲間との出逢いを 本気で楽しみにしております。 |
![]() 所員全員が、まずは自らの役割を果たそうという意識で取り組み、さらに助け合い、切磋琢磨しています。 |
| 募集対象 |
■ 司法書士有資格者 |
| 主な業務内容 | ■ 不動産登記関連が85% ・商業登記関連・訴訟関連なども一通り扱っております。 |
| 雇用形態 | ■ 正社員 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(残業あり) |
| 給与 | 月給 200,000円以上(経験者は応相談) |
| 諸手当・福利厚生・昇給賞与 | ・司法書士会費は事務所が全額負担 ・年2回の賞与有。労災、雇用保険加入 ・交通費全額支給。社会保険完備 ・試用期間(2ヶ月)あり |
| 休日休暇 | ■ 週休2日(土・日) 祝日 ■ 年末年始・GW・夏季休暇 |
| 勤務地 | 千葉県千葉市中央区 千葉駅徒歩7分 |
| 代表プロフィール |
■ 司法書士:大久保 博史 私は40歳という区切りで、「自分一人だけの自己実現(満足)から脱却し、いかに周りの人たちのためにも生きられるのか」という課題というか崇高な目標が鮮明になっていきました。 26歳の時に独立開業し、10年間、一心不乱に仕事をしてきて、勝手に順風満帆と思い込んでいましたが、36歳の時に想定外の危機を経験し、その検証から3年間という時間を掛けて40歳という区切りまでに退路を断って前進することに決めていました。 3年間、毎日毎日自問自答を繰り返していった私は、「今までの人生におけるすべての経験は、40歳という区切り以降の新たなステージで活かすためにしてきたんだ」という確信を心底抱くまでになりました。 私は、現在の所員である仲間とこれから増えていく多くの所員みんなが「いい思い」を出来るような職場環境を作っていきたい。我々メンバー各々は全員が全くと言っていいほど異なる個性の集団です。今後も個性豊かな人材を吸収できる職場環境作りをします。個性がバラバラでユニークなメンバー全員が同じ方向に向かって取り組めるように、その方向付けの提案をみんなに納得してもらえるようにしていく使命が、私には課されています。 |
| 事務所の雰囲気や特徴 | 当事務所では、階層を5分類しています。 ・オフィサー ・プロフェッショナル(担当者) ・プロフェッショナル(非担当者) ・アソシエイツ(習熟者) ・アソシエイツ(見習い) 上記のうち、プロフェッショナル(担当者)を軸に事務所を運営しております。つまりは、他の階層の者はプロフェッショナル(担当者)をバックアップする役割を担っています。 所員全員が、まずは自らの役割を果たそうという意識で取り組み、さらに助け合い、切磋琢磨しています。 |
| 代表の仕事へのスタンス | 私を含めた所員一人ひとりには事務所の中での広義の役割があります。つばさ総合事務所ではその一部の狭義の役割だけを果たしさえすれば良いという事務所ではありません。己の役割を全うすると同時に、他の仲間に貢献していけなければ、本来の広義の役割を果たしたことにはなりません。なぜなら、我々は「自立した者同士の相互依存関係」を確立していかなければならないからです。 つばさ総合事務所の我々全員は同じ方向に向かっているので、仲間の動きは決して他人事ではなく、自分の代わりもしてくれているということを絶対に忘れてはなりません。自分の動きも自分一人だけのものではなく、仲間の代わりも果たしていることを絶対に忘れてはなりません。 自分だけ良ければいいというスタンスは論外です。 |
| 応募者の仕事に対して求めるスタンス | ・頼まれごと頼られごとから逃げない ・相手が満足しているのか念頭に置く ・逆境から光明を見いだそうとする執念 ・個人プレーとチームプレーの両者への挑戦 |
| 事務所の自慢 |
現状でも所員の個人レベルでの能力が高いが、まだまだ伸びしろが多く、また、チームとしての連携も良いが、まだまだ改善の余地が大いにあります。現状は我々のあるべき姿のかなり手前にいるので、今後大きく成長していく可能性を秘めている点が一番自慢できる点です。 |
| 3年後のビジョン |
「顧客に仕事を通してアピールし、紹介件数ナンバーワン事務所を目指す。」という5年後のビジョンを掲げています。「顧客」とは、我々のサービスで貢献しうるすべての個人です。例えば銀行や不動産会社のように当事務所と同様な顧客を求めている法人も含みますし、さらには、当事務所の所員までも含んでいます。「アピール」とは、人を引きつける魅力を備えるよう自己研鑽し、人に訴えたり、受け入れられたりすることですが、その具体的な手法は、十人十色で個性を重視していきます。「紹介」とは、紹介してもらうだけではなく、紹介していくことも含みます。 上記ビジョンを実現していくのは所員です。 |
| 司法書士に向けてメッセージ |
私は司法書士一人ひとりが司法書士(業界)のPRを積極的にしていくべきだと考えておりますので、将来の競合相手になるであろう新人司法書士に「切磋琢磨しながら共に協力してPRしていきましょう」というメッセージを投げかけたいです。 司法書士個々人の能力は、素晴らしいものがあると確信していますので、皆が個々に、さらに協力して業界を売り込んでいくことが、我々の業界の将来を切りひらくことになると感じております。司法書士個々のスキルアップや事務所安定経営に対する努力は当然に行い、同じ業界に所属している者同士が結束していくことも重要だと思います。 もし士業ボーダレスになったら「司法書士」自体のブランディングこそが、結局は、個々の事務所にとってもフォローになると考えられるからです。我々個々人が出来ることとして、司法書士のブランディングの前に、つばさ総合事務所のブランディングであり、その前に自分自身のブランディングだと考えております。 皆様には当事務所のノウハウを大いに活用していただき、同様に、当事務所も皆様の能力を活用させていただき、お互いにとって「共創していけるフェアな関係」を築いていければと考えております。 |
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